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2006.3.25

『山梨県 「輝きトーク2006」に出席』

高木美智代は、山梨県の甲府市(小林永子県議)/富士吉田市(佐藤みどり市議)それぞれに開催されたシンポジウム「輝きトーク2006」に出席。

文化芸術の現場、教育の現場、地域振興の現場、など日頃から地域で活躍されている方々と様々な意見交換を行いました。

2006.3.24

『バリアフリー化推進へ 国立劇場などを視察』 党小委員会

公明党文部科学部会の「文化施策拡充に関する小委員会」(浮島智子委員長=参院議員)の視察で、都内の国立劇場(千代田区)を訪問しました。
心豊かな文化・芸術立国に向けた政策立案をめざし、文化芸術の東京都本部議長として、更なる充実を目指してまいります。

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2006.3.18

『学校給食全国集会に参加』

「学校給食全国集会」に出席しました。

公明・自民・民主・社民の各党から国会議員が1名ずつ参加し、学校給食の現場における「食育」の役割、食育基本法の制定についてのパネルディスカッションなど、活発な議論が展開されました。

       
2006.3.17

『児童手当法改正めぐり公明主導の経緯を強調』


17日の衆院厚生労働委員会で、児童手当の支給対象を小学校6年修了前まで拡充する政府の児童手当法等改正案の対案として、民主党が提出した子ども手当法案について質問に立ち、法案内容を厳しく追及しました。

また、児童手当の拡充に2度にわたり反対した民主党の対応を指摘した上で、「見識が疑われる。文言を削除すべき」と厳しく糾弾しました。

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2006.2〜3月

『厚労・環境・予算委(第四・第五分科会)でそれぞれ質問』

衆議院の環境委員会、厚生労働委員会、予算委員会(文科、厚労)の各分科会でそれぞれ質問に立ちました。

この中で高木美智代は、
(1)CO2削減などの数値目標制定
(2)幼児期から小学校6年生までの一貫した放課後子育て支援の整備
(3)不妊治療に関して、患者の求める「情報公開」の必要性
(4)特別支援教育
などについて、政府の方針をただしました。

議事録
          



        
2006.3.6

『党発達障害者・児支援ワーキングチーム養護学校訪問』

公明党の発達障害者・児支援を考えるワーキングチーム(座長=福島豊衆院議員)は、自閉症など障害の特性に応じた教育に先駆的に取り組む東京都立中野養護学校を視察し、井上正直校長らと懇談しました。

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