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2006.5.28

『社保庁問題の質問主旨・産経新聞に』

社会保険庁の国民年金保険料の不正処理問題に関連して、民主党の「長官バッシング」が激しさを増す中、衆議院厚生労働委員会での高木美智代の質問主旨が、5月28日付けの産経新聞に掲載・紹介されました。

(主旨)『民間企業ならば目標を掲げ、トップが号令をかけて取り組むのは当たり前。ノルマが事件を引き起こしたとの見方を批判。』
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2006.5.26

『大島2丁目緑寿会のみなさま国会見学』

江東区大島2丁目緑寿会(高橋会長)ご一行様が、国会見学にお越しくださいました。
ありがとうございました!
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国会見学ご希望の方は、お気軽に高木美智代事務所までご連絡ください!

       

2006.5.26

『年金不正免除事実解明と再発防止を』
衆院厚労委で質問

厚生労働委員会は26日、社会保険庁改革関連法案について審議し、高木美智代が質問に立ちました。

大阪などの社会保険事務所で国民年金保険料の不正免除が行われていた問題について、「(同庁の)職員の体質が浮き彫りになったもの」と指摘。迅速な事実の解明を求めるとともに、今後の改善策について政府の見解をただしました。

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議事録
        

       
2006.5.19

『一日も早い成立期す』
与党がんプロジェクトチーム

与党がん対策推進に関するプロジェクトチーム(PT、鴨下一郎座長=自民)は、「がん基本法案」をまとめ、合意しました。

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2006.5.17

『野党の採決阻止で混乱』
十分な審議時間確保、地方公聴会も

厚生労働委員会は17日、日本が世界に誇る「国民皆保険」の持続可能な医療制度改革関連法案について、小泉首相が出席して質疑を行った後、採決を行い、自民、公明の与党両党の賛成多数で可決しました。

採決の際、民主党などの野党議員が委員長席に詰め寄ってマイクを奪い取ろうとするなど、採決妨害の暴挙に出たため、混乱の中の採決となりました。

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2006.5.15

『耐震偽装 居住者と意見交換』

公明党の耐震構造設計偽造問題対策本部は、耐震性不足が発覚した「グランドステージ住吉」(東京・江東区)の住民から、耐震偽装問題に対する国土交通省などの対応状況について聞き取りを行いました。

        
2006.5.15

『リンパ浮腫 「鬨の会」 申し入れ』

がん治療の後遺症である 『リンパ浮腫』 患者を支える市民団体 『鬨の会』 代表世話人の北村薫医師と患者の代表らは、15日、厚生労働省を訪ね、赤松副大臣に『弾性着衣(スリーブやストッキング)の保健適応』を求める、11万3682人の署名簿を手渡し、申し入れを行ないました。
赤松副大臣は、要望の趣旨に深い理解を示しました。
          

        
2006.5.13

『農業フォーラム』

公明党東京都本部と党都市農業振興プロジェクトチームは、都内で『都市農業フォーラム』を開き、都市農業の振興について、農林中金総合研究所の蔦谷栄一特別理事の講演を聞くとともに、若手農業者の代表らと活発に意見を交わしました。

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