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2008.1.20

対談「新型インフルエンザ H5N1 から国民を守るために」が「pumpkinパンプキン」2月号に掲載。
世界各地に拡大しつつある「鳥インフルエンザ(H5N1型)」の脅威。すでに、人への感染による死亡者数も216人(2008年1月3日現在)にのぼっています。
このたび、著作などを通じて「H5N1型ウイルス」の襲来に警鐘を鳴らしつづけている岡田晴恵先生(国立感染症研究所研究員。医学博士)との対談が、pumpkin<パンプキン>2月号に掲載されました。
従来のインフルエンザとは全く異なるこの「強毒性ウイルス」の恐ろしさ、またこのインフルエンザの「パンデミック(爆発的流行)」に備え、いま日本が打つべき対策や、今後の課題について対談が展開。
高木美智代は、公明党が「新型インフルエンザ対策本部」を設置し、昨年1月には総理に申し入れを行うなど政府の取り組みを推進してきた事などを紹介。
岡田先生より「命を守る政党」公明党の女性議員としての今後の取り組みへの大きな期待が寄せられました。
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