• 2017.9.11

成年後見で要望を受ける

成年後見で要望を受ける

一般社団法人日本成年後見法学会(新井誠理事長)より、認知症などで判断能力が十分でない人を支援する成年後見制度の利用促進に関して要望を受けました。これには、大口よしのり衆議院議員も同席されました。
来年5月から制度の事務担当が内閣府から厚労省へ移管することを踏まえ、新井理事長から「十分な体制を整備してもらいたい」旨の要望を受けました。関係省庁とも連携しながら、きちんと進めていきたいと思います。

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