• 2018.8.7

公明党宮城県本部から要望

公明党宮城県本部から要望

公明党宮城県本部から宮城県議団(庄子賢一団長)と仙台市議団(嶋中貴志団長)の方々が厚生労働省を訪問されました。重度心身障害児らが気道確保のために喉に挿入している「気管カニューレ」が学校で外れてしまった際に、看護師による再挿入を積極的に行える環境づくりについてご要望がありました。
この問題に対しては、現在、文部科学省の検討会に厚生労働省も加わって、ともに検討しております。
今後も全ての児童が学びやすい環境をつくるため、しっかり取り組んでまいります。

ページ上部へ戻る